檜山学アコーディオン公開セミナー

檜山さんと

東京から檜山学さんをお呼びして行った公開セミナーが終わりました!レッスン中の真面目な写真を撮ろうと思っていたのに!・・・結局、こんな打ち上げの写真のみ。
言い訳すると、講座のメモとプロジェクターの操作で忙しかったんです・・・。

檜山さんのレッスンは期待通りの面白さで、「キレの良い音の作り方」や「大音量の音を出す」レッスン方法などユニークでした。「私も、レッスンで使わせてもらお〜、メモメモ」というのが、かなりあり嬉しかったです。
ひとつ引き出しが増えた気分♪
聴講のみなさんも、じっと耳を傾ける方、必死にメモを取る方と聴講方法は様々でしたが、終わった後のアンケートを見る限り、良い講座だったんじゃないかなと思っています。

次回は、誰を呼ぶのか・いつ開催するのか未定ですが、また企画しますので、ご興味のある方はお問い合わせからメールをいただければお知らせを送ります。

コメント

  • お世話になりました。

    檜山先生のレッスン、受講させていただきとても良かったです。「音をつくること」に執着心を持つこと。と、言っていただいたのが最も深く残っています。松原さん、うちの師匠も共通して
    おっしゃる、1音1音に起伏ができることなく、音楽のフレーズの中で大きな起伏をつくれるように。と、このあたりからしっかり意識をもって取り組んでいきたいです。


  • Re: お世話になりました。

    >>くま女房さま
    先日の公開セミナーの受講、ありがとうございました!
    「音への執着」は、あの日のキーワードでもありましたね。楽譜に書いてある音を弾くことに
    ついつい精一杯になってしまうものですが、「どんな音を出したいか」ということがやっぱり第一ですね。(それが難しい!)
    私も大変勉強になったので、また企画したいと思っています。次回も是非ご参加ください!



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