「Songs without Words」一夜明けて

終演後

昨夜の芦屋アマックホールでのコンサート「Songs without Words」無事に終演いたしました。
午後には雨も止み、ほぼ満席のお客さまにご来場いただきました。ありがとうございました!

公演前の2日間に集中リハーサルをしたのですが、わざわざ東京から作曲家の東俊介さんも来てくださって、彼に委嘱した「デカルコマニー:シューベルト《音楽に寄せて》より」を東さん立ち会いのもと、練習できたのは大きかったです。

トリオ+東俊介

リハーサル後には近所の中華で夕飯を食べて、同年代ということもあり、ぐっと距離が近くなったのも良かったかな。なんでもインターネットで共有できる時代ですが、会って話してみないと分からないことって沢山ありますよね。
わざわざ来てくれた東くん、ありがとう!

今回は、公演中の写真も数枚あるので、いくつか載せます。
アマックホールは、なかなか入ることのできない素敵なホールで、オーナーの小野ひとみ先生がリハーサルから終演後まで隅々に気を配ってくださって、本当に心地よく過ごさせていただきました。ありがとうございました。その素敵なホールの雰囲気も写真から伝わるといいなぁ。

無言歌トリオ

acc&vlc

vln&vlc

番外編@終演後の楽屋

骨格くんと

次のコンサートは、6月23日(土)のCD発売記念コンサートですが、アルバム収録曲のアコーディオンソロの他に、このトリオのメンデルスゾーン・東俊介・チャイコフスキーも再演します。
こちらもぜひ!

コメント


認証コード7925

コメントは管理者の承認後に表示されます。