北海道旅日記 その弐〜豪邸と大豆畑〜

コンサート後に、母の高校時代の同窓会がありました。私が知っている母の友人の他に、母自身も何十年ぶりに会う方もいて(母は)少々緊張。
私も人見知りですが、こういう仕事を始めて随分慣れたので、いたって気楽に図々しくお酒もご飯もご馳走になりました。
若い、若いと口々に言われ(だってみんな70代)、食べろ食べろと次から次へ美味しいものが登場!ピザ窯から焼きたてのピザが!(写真忘れました)

さて、会場となった同級生のお宅は1階部分だけで十分おどろくスペースだったのですが(広くてキレイで!)、2階が想像の範囲を超えていました。
写真掲載の許可は得ましたので、載せちゃいます。

個人宅

博物館ではありません

あくまでも個人宅

オーディオもすごい

バイクだけじゃない

これでも個人宅

地下で部品を外して洗浄修理して、それをエレベーターで上げるそうです。
すごくきれいに展示されていて、もちろん展示用の台もそして部屋のお掃除・展示品の手入れなど全部ご自分で。
お掃除だけでも大変・・・と思いました。
(一般公開はされていません。)

大豆畑

ガラッとかわって、こちらは滞在した母の生家の畑。
昨年はタマネギに囲まれていましたが、今年は大豆畑に変わっていました。
葉が生い茂っていますが、収穫はもう少し先のようでした。
ぐるっと大豆の緑に囲まれた風景は、なかなか壮観で気持ち良いものです。

大豆

どこまでも

旅日記その参は、帯広・十勝編です。

コメント


認証コード5045

コメントは管理者の承認後に表示されます。