西アコ

本日は、家から車で20分ぐらいのところでゲスト演奏でした。
今年で38回目となる「西日本アコ仲間の集い」というアコーディオン講座を中心に、
コンサートや交流会(発表の場?)などもあるイベントです。
私は留学中に1度、そして昨年もゲストで呼んでいただきました。

普段は、アコーディオンのことをご存じない方たちの前で弾くことが多いので、楽器の説明なんかを入れるのですが、今日はみなさんアコーディオンを演奏されるので、もう少しマニアックなお話をしました(フリーベースについて)。
若干マニアックすぎた・・・かもしれませんが。

演奏の後は、参加者の方たちと一緒に夕食をいただいて、その時に言われたことなのですが。
どうやら私のトークは話していくうちに、どんどん関西弁になるようです。これ、自分でも気づいていました。
今のところ原因は、場所(=関西)かなぁと思っているのですが・・・。
ちなみに私は初対面の方や敬語で話している場合、関西出身だとは思われないので、自分ではかなりの標準語の遣い手だと思っています。
両親も関西人ではないので、なんちゃって関西弁ですし、そんなこてこての大阪弁は話せません。

それがなぜか舞台の上だと、普段よりも《なまる》のだから不思議。

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